KUHLRACING新作エアロボディキットR35GT-R!リアバンパーエアロ&リアディフューザー!

それでは次に、リアバンパーエアロの構成についてご紹介させて頂きたいと思います[#IMAGE|S1#]!!
リアバンパーは、3ピースからの構成となっております!!リアバンパー・リアアンダーフローティングディフューザー・リアバンパーダクトディフューザーの3点構成となっております!!
 

リアバンパーは特に迫力重視にてデザインしてみました!!市販エアロ最深(おそらくです・・・)の奥行き&深いダクトを多数レイアウトしたデザインとなっております!!

フロントバンパーと同じくリアバンパーも純正バンパーと同じ高さにて製作しております!
テールレンズ周囲にも奥行きとスリットラインを入れてシャープなイメージに仕上げております!バンパー面積の大きさを利用して、ダクトも多数入れる事ができました!!サイドの縦長ダクトも10㎝近い奥行きを確保しており、ボディをワイドに魅せる視覚効果が期待できます[#IMAGE|S49#]!!
この深くて複雑なレイアウトや、フィッティングの難しいバンパー形状にもかかわらず、弊社エアロパーツ製造工場ラブラークさんが、今回もバッチリ製作して頂きました!!ワタクシ[#IMAGE|S27#]の思ったままのデザインを形にできるのも、ラブラークさんの技術力あってのものと、感謝しております[#IMAGE|S40#]!!
そして今回のリアバンパーで注目して頂きたいのは、上下に備えたディフューザーです[#IMAGE|S49#]!!


まずはアンダーディフューザーですが、「リアフローティングディフューザー」という名称になっております!
今回のR35GT-Rエアロは空力を研究して製作しているのですが、特にこのアンダーディフューザーは効果を大いに発揮してくれるのではないかと思っております[#IMAGE|S49#]!
バンパーとディフューザーの間に空間を設けて、ステーで固定するスタイルとなっております!写真でも隙間から地面が見えているかと思います!!そして後方に大きくそり上げることにより、空気の流れを作り出せるのではないかと考えております!!ちなみに雨や汚れもそのまま地面に流れ落ちていくので便利ではないでしょうか[#IMAGE|S1#]!!
ちなみにこのディフューザー形状が個人的にかなり気にいっていますので、年内に製作させて頂くプリウスαのリアバンパーにも採用したいと思っておりますし、来年早々には、86のVer1リアバンパー用のアンダーディフューザーにも採用したいと思っておりますので、皆さま楽しみにしていてくださいね[#IMAGE|S1#]!!
そして、今回のもう一つのディフューザーが「バンパーダクトディフューザー」となります!!

戦闘機のウイングフラップをイメージさせるようなデザインを狙って装着させて頂きました!バンパーやアンダーディフューザーのみの場合は、大きなダクトが強調されたデザインとなりますし、このダクトディフューザーを装着すると、バンパーを長く大きく見せる効果と、さらに3D感(立体感)を強調させることが可能になります!!

そして、バックフォグランプですが、R35GT-R後期純正品が装着可能となります!したがって前期R35GT-Rにお乗りの方でも、後期バックフォグをインストール可能となります!
今回のR35GT-Rエアロパーツは、前期モデルから発売スタートさせて頂くのですが、年明けには、後期対応エアロキットも開発・販売させて頂く予定です。基本デザインの変更はございませんが、フロントに関しましてはLEDデイライト(後期純正)をインストールさせて頂きます。またリアに関しましては、純正アンダーディフューザーの形状が大きく違いますので、リアバンパー下部を少し変更させて頂く事になるかと思います!
後期にお乗りの方は、発売までもうしばらくお待ち下さいね[#IMAGE|S40#]!!

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